MESSAGE — 代表あいさつ

FOUNDER / CEO

課題は、現場の泥の中に埋まっている。

綺麗な提案書より、現場の一言。私たちは、対話の中から本当の課題を掘り起こすことを何より大事にしています。

AIは魔法ではなく道具です。だからこそ、業務の泥の中まで一緒に潜り、現場が使い続けられる形に落とし込むまで伴走する。それが Shovel Creative の仕事です。

私自身、キャンピングカーで日本中を移動しながら経営と開発を続けています。場所に縛られない働き方を自分で実証しているからこそ、机上の空論ではない支援ができると信じています。

合同会社 Shovel Creative 代表坂田 航WATARU SAKATA

MEMBERS — 役員

VICE PRESIDENT / 副代表

中村 健人KENTO NAKAMURA

九州・久留米を拠点に経営・開発を行うプレイングマネージャー。AI導入支援とWeb開発の現場に立ち続け、「作って終わり」ではなく動かし続けて成果につなげるところまで泥臭く伴走します。

PHILOSOPHY — 理念

ワクワク至上主義。

つくるのは、心が躍るもの。
渡すのは、機械にできること。

私たちは、人の心が動くものをつくります。キャンペーンサイトのように、見た人が思わず反応してしまうもの。

その一方で、AIとシステムに任せられることは、任せてしまいます。毎日の転記、確認、集計。どれも必要な仕事です。ただ、人が時間を使わなくても回せるなら、その時間は別のことに使えます。

つくることと、渡すこと。やっていることは逆に見えますが、目的は同じです。心が躍ることに時間を使える人を、増やすこと。

そしてそれは、直接お付き合いする方だけの話ではありません。その先にいるお客さん、その現場で働く人まで。ワクワクが届く範囲を、一件ずつ広げていきます。

VALUES — 行動指針

  1. 01

    DIG BY TALKING

    提案書を書く前に、現場の一言を聞く。要望の裏にある本当の課題を、対話で掘り当てる。

  2. 02

    TAKE THE HARD PART

    長年の事情が積み重なった手順、担当者にしか分からない運用、手をつける順番が来なかった業務。そこが一番効きます。

  3. 03

    SHIP, NOT SLIDE

    資料で議論を止めない。小さく作って早く見せ、現物で判断する。公開日が動かせない仕事は、ちゃんと間に合わせる。

  4. 04

    KEEP IT RUNNING

    作って終わりにしない。現場で使われ続け、成果が出ている状態までが仕事の範囲。

  5. 05

    DON'T SHIP THE BORING

    要件を満たしていても、つくった本人が面白いと思えないものは、使う人も面白がらない。そこを妥協しない。

COMPANY — 会社概要

COMPANY社名合同会社 Shovel Creative
ESTABLISHED設立2025年6月20日
FOUNDER代表坂田 航
VICE PRESIDENT副代表中村 健人
LOCATION所在地本社: 東京都渋谷区
久留米事務所: 福岡県久留米市
(代表はキャンピングカーで全国を移動中)
BUSINESS事業内容AI導入支援(AX) / Web開発(受託) / エンジニア教育支援
URLウェブサイトshovel-creative.jp